カテゴリー:お知らせ

5月282020

2020 YZF-R1M,YZF-R1リリースされました♪

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフト採用の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・4バルブ・997cm3エンジンを搭載したスーパースポーツ「YZF-R1M」および「YZF-R1」を8月20日に発売します。
※ YZF-R1Mに関しては、生産計画を上回る場合は期間を待たずに予約受付を終了する場合がございます。
2020 YZF-R1M、YZF-R1が弊社にも入荷いたします。ご期待くださいませ。
※R1Mは入荷分、完売しました。

開発ストーリー

’20 YZF R1M ABS NEW●YZFR1MJ0
メーカー希望小売価格¥3,190,000 (消費税10% を含む)
(本体価格 ¥2,900,000 )
’20 YZF R1 ABS NEW●YZFR1J0
メーカー希望小売価格¥2,365,000 (消費税10% を含む)
(本体価格 ¥2,150,000 )

ヤマハサイトはこちらです


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5月152020

クロライトワークス 新型LED H7入荷しています。

GLNPLS-H7 クロライトワークス


バルブアダプタ採用車は仕様によってオプション部品(アダプタリング延長ハーネス)が必要です。
注意!クロライトの偽物が、散見しています。ご注意ください。ご購入は全国YSP店で、お近くにYSPが無い場合はヤマハ正規取扱い店が安心です。

当店の大ヒットモデルGLN-H7(人気のGLNーH7は完売いたしました)の設計をベースに、明るさを25%UPさせた新モデル「GLNPLS-H7」です。本体形状・放熱性能を新設計し、電球形状のままに性能UPを実現いたしました。 明るさ25%UP!(※当店従来品比)大変ご好評いただいたGLN-H7と比べて25%の明るさUP(40W電球相当だった明るさが50W相当に)を実現しました。LED素子の変更は無く、信頼の正規Lumileds(フィリップス)製小型LED素子を採用しておりますので、優れた配光特性はそのままに明るさが向上しております。 車検基準の発光性能SBS店様にてGSX-S1000Fへご使用いただき、問題なく車検クリアできたとのご報告をいただきました。※灯具との相性によって合否は異なりますので車検適合の保証はおこなっておりません。 電球型デザインで簡単取り付けGLN-H7同様のアルミ放熱のみの設計の為、電球交換と同じ手順で簡単にお取り付けいただけます。 *注1・2 *注1 バルブアダプタ採用車は別売部品が必要です

GLN-H7はバルブ後部の設計が電球と同一だった為、バルブアダプタ採用車であっても電球同様にお取り付けいただけましたが、当モデルGLNPLS-H7は電極部分が6mm延長した形状の為、別売のアダプタパーツ(アダプタリング延長ハーネス)を併用していただく必要がございます。バルブアダプタについては当店ブログ記事をご参照ください。 *注2 後部クリアランスをご確認ください

電球型の為、多数の車両に適合いたしますが、極端に後部クリアランスの無い車両では干渉が発生する可能性がございます。適合が未確認の車両では必ずご自身で干渉の恐れが無いかどうか確認の上、ご購入をお願いいたします。 *注3 BMW等のバルブ切れ警告灯装備車は基本的に使用不可です

BMW車を始めとしたバルブ切れ警告灯を装備した車両の場合、消費電力が大幅に低下することにより車両の警告灯にエラーが出てしまいヘッドライトの機能に異常が出るケースが多いようです。消費電力を増やす抵抗器などの追加によりご使用いただける場合もございますが、多くの場合で工夫が必要ですのでご留意くださいませ。なお、S1000RRなどの一部の車両(サーキット走行向けモデル)ではディーラー様にてエラーのキャンセル処理をおこなえるそうです。

適合確認済み車両:YZF-R25/YZF-R3、YZF-R1(’14)、CBR400R(NC47 13-15)、CBR600RR(PC40後期)、ZX-6R(13-18)、GSX-S1000F

※1個単位で販売しておりますので、R25などの2灯式車両でロー・ハイともに交換する場合は数量2の注文が必要です。

BWS125に台湾外装でイメチェンとクロライトワークスのLEDヘッドライトをインストールしました。
MT-07プチカスタム

CORES社やムサシ社・ジッペスポーツ社・MALOSSI社・ATLAS社・クロライト社・PEO社・アトラス社の製品は全国YSP各店または、ヤマハ・ワイズギア取扱店でのお取り寄せが可能です。詳しくは弊社までお問い合わせください。


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4月252020

行きたい場所が広がる。TRICITY155 新色出ました!

かつてないカタチは、かつてない走りをもたらす


独創的なスタイリングを目にした時、心に湧き上がる期待と予感は、走り出した瞬間、感動へと変わるに違いない。
爽快感のある加速、ハンドリングの良さ、そして、LMW※ならではの安定感のある走り。ハイウェイを走れるのも大きな魅力だ。
もっと遠くへ。もっとパワフルに。もっとスムーズに。
そんな願いを、トリシティ155が叶えてくれる。 ※LMW:ヤマハ発動機は、車輪及び車体全体がリーン(傾斜)して旋回する3輪以上のモビリティをLMW:Leaning Multi Wheel(リーニング・マルチ・ホイール)と呼びます。

2020,TRICITY155
新色 ルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
2020,TRICITY155
ホワイトメタリック6(ホワイト)
2020,TRICITY1655,
マットグレーメタリック3(マットグレー)
LMWテクノロジー

NMAX155/TRICITY155バリエーターMALOSSIから入荷中
TRICITY155・NMAX125/NMAX155用インナーフェンダー再入荷しました


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