8月082012

2013年モデルYZシリーズと共通のカラー&グラフィックを採用


ヤマハ発動機株式会社は、250ccの水冷4ストロークDOHC単気筒4バルブ・
FIエンジンをアルミ製フレームに搭載した「WR250R」についてカラー&グラ
フィックを変更し、2012年8月30日より発売します。
ハイパフォーマンスイメージを象徴する「ディープパープリッシュブルーソリッドE」
(ブルー)に、モトクロス競技専用モデルの2013年YZシリーズ共通イメージとなる、
(1)新グラフィックのエアスクープ、
(2)ホワイトリアフェンダーを採用しました。
なお、「ヤマハブラック」(ブラック)は継続となります。
「WR250R」は、国内軽二輪オン&オフロード車として、唯一アルミ製フレームを
採用したモデルで、軽量でコンパクトなボディに高性能エンジンを搭載、
軽快な走りで高い支持を得ています。優れたオフロードスポーツ性能、
スタイリッシュなフォルムが特徴です。
「WR250R」製品情報はこちら



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