タグ:‘ツーリング’

6月022017

首都圏ETCキャンペーン始まります!10,000円助成金キャンペーン

お待たせしました!ETCキャンペーンが始まります。
キャンペーンが始まるまで待とうかな!と思っていた皆さんに朗報です。まだ未装着のお客様は、この機会にETC2.0を装着してツーリングに出かけませんか?
※新車のご購入時ももちろん適用できますので、お問い合わせお待ちしております。

◎首都圏ETCキャンペーン(ETC2.0車載器導入助成)の概要
(1)実施目的: ETC2.0普及促進(高速道路現金利用者向け)
(2)助成内容: ETC2.0車載器 最大10,000円(税込)(先着50,000台※)
※本キャンペーンは四輪ETC2.0車載器を対象として、平成28年3月10日に開始しており、現時点で受付件数は約3.3万件となっております。
四輪ETC2.0車載器と二輪ETC2.0車載器の合計5万件までの助成となります。
◎二輪ETC2.0車載器導入助成期間:平成29年6月28日(水)~9月30日(土)
◎募集要件: ETCを初めて導入される方で、キャンペーン取扱店にて ETC2.0車載器を新規購入、セットアップ、取付を行い、助成申込書のアンケートにご回答頂ける方
◎助成対象外:ETC2.0車載器以外、通信販売、ネット販売、標準装備(車両価格に含まれるなど車載器価格が明確でない場合)、再セットアップ
3.スケジュール
助成セットアップ開始: 平成29年6月28日(水)~

YSP杉並北オリジナルクレジット金利0円キャンペーン開始


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4月072017

2017 BOLT シンプルを極める

BOLTにニューカラー追加です!

シンプルを、きめる。

中途半端は、いらない。やるなら、とことんやる。
スリム&コンパクト。シンプル、かつ大胆。
それはまるで、贅肉を削ぎ落としたボクサーを想わせる。
“Ultimate Purely Bobber”— BOLT
エンジンの塊感と、メタルの質感が輝く、力強いスタイル。
ファンライディングを予感させる、足着きが良く、アップライトなポジション。
さらに、3つの新たなカラーリングをラインナップ。
またBOLT ABSは、新たにスポークホイールを装着した。
待ち受けているのは、思いのままに街を駆け抜ける、その愉しさ。
さあ、躊躇する暇はない。ステージは、目の前にあるのだから。

シンプルにこだわると、豊かになる。
LESS IS MORE.

メーカー希望小売価格
BOLT Rスペック ABS1,006,560円 [消費税8%含む] (本体価格 932,000円)
BOLT ABS961,200円 [消費税8%含む] (本体価格 890,000円)

YSP杉並北の選べるお支払いプランはコチラです
YSP杉並北オリジナルクレジット金利0円キャンペーン開始
今年もYSP杉並北オリジナルクレジット取り扱い致します。盗難保険プレゼント
今年も始めます!2017 YSPゲットライセンスプレミアムキャンペーン
CORESからBOLT用マフラーニューカラーがリリースされました。


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3月112017

2017 MT-09 Y様の声

ツーリングを楽しむY様より、ユーザーボイスを頂戴いたしました。ムービーの編集がとても素敵なY様、ありがとうございます。

■MT-09 (2017)を選んだ理由
 XJ6 DiversionやFazer8といったツアラーを主に乗り継いでいましたが、
 より軽快感の高い車両に乗ってみたいと思ったのが主な動機です。
 2017モデルから一新された各部デザインが、琴線に触れたことも後押ししました。

■気に入っている所
 4気筒ツアラーモデルと比較して圧倒的に軽い(20~25kg)車体。
 前期型と比べて精悍になったフロントマスク。
 標準LEDヘッドライトはロービーム時でも2点灯で非常に明るく、
 Fazer8のハロゲン片目点灯比べて照射範囲も広い。
 アシストスリッパークラッチ、QSSによるツーリングサポート。

■改善・改良(カスタム含む)したい所
 フライスクリーン (EU YAMAHAで設定があるアクセサリ)
 ウインカー 特にリア側は小型化か移設をしないとサイドバッグが付かない位置にあるため。

■今後出かけてみたい所
 長野、群馬、山梨で今まで走ってきた峠道がこのバイクでどんな印象になるか試したいです。

■フリー欄
 走行距離1000km時点でのインプレッションです。
 
 前期型・Tracerと比べて:
  レンタルで前期型のMT-09、Tracerをそれぞれ200km程走行した経験がありますが、
 エンジンの出力特性は別物と言っていいほど手が入っています。
 少しでも開ければ仰け反ってしまうアクセルレスポンスはSTD、Bモードにおいては
 非常に扱いやすい特性に変わっており、不整地や低速走行がし易くなりました。
 4000-6000rpmの常用回転数で発生していた不快な振動も大幅に軽減されています。
 この変化をどう捉えるかはライダーの好みに大きく左右される所ですが、
 半ばツアラー的な使い方をする自分にとっては総じて好印象です。
  シートは前期型から5mm上がり、前下がり状態が改善されました。
 ポジションの自由度も上がり、シート起因での疲労蓄積は減少したと感じています。
 
 ヤマハのツアラーモデルと比べて:
  首都圏を脱出する場合は必然的に高速道路を多用するツーリングスタイルですが、
 前述のエンジン特性の変化に伴う振動軽減により、高速道路の走行性能は悪くありません。
 XJ6やFazer8といったヤマハミドルクラスツアラーと比較しても、100km/hでの回転数は
 低く推移するので、車体から来る振動のストレスは低いと感じます。
 カウルが無いので風圧はどうしようもありませんが、装備と走行速度を工夫して乗り切れる範囲です。
  ロングツーリングにおける左手の疲労は、アシストクラッチとQSSにより体感で4割くらい
 軽減されている感覚で、帰りの信号待ちで握るのが辛くなる減少は今のところ発生していません。
  タンク容量が14Lと少なめですが、燃費は23-25km/L程度と割と良好な範囲であるため
 航続距離に大きく差はつかないでしょう。


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