タグ:‘3気筒’

2月062014

MT-09 SPECIAL SITEもOPENしています!

MT-09開発者インタビュー
排気量600〜800ccのアッパーミドルクラスはヨーロッパにおける“スタンダード”カデゴリーであり、幅広いキャリアのライダーに支持されています。そしてライバルメーカーの参入も多く、激しいシェア争いが繰り広げられている重要なカデゴリーでもあります。近年はバイクを取り巻く環境が変化し、それに合わせるようにライダーの指向も進化しているといえるでしょう。そのなかで二輪市場における“スタンダード”カデ ゴリーに対する注目度は、年を追う毎に高まっているのです。
そこでこのクラスに対し、新しい価値を持ったヤマハらしいスポーツバイクが必要だと考えました。
それが『MT-09』の開発のスタートでした。

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メーカー希望小売価格
MT-09 ABS 899,640円 [消費税8%含む](本体価格 833,000円)
MT-09   849,960円 [消費税8%含む](本体価格 787,000円)
・価格は参考価格です。2014年4月10日発売の為、消費税率8%に基くメーカー希望小売価格を表記しています。
詳しくは、販売店にお問い合わせください。
・メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。FJR1300A、FJR1300AS、YZF-R1、MT-09、MT-07、TMAX530、マジェスティS、BOLTなどヤマハ2014年最新モデルの情報はYSP杉並北にお任せください!


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2月062014

MT-09 DEBUT!遂にMT-09リリースされました。

待ちに待った方も多いと存じます!遂にMT-09がヤマハからリリースされました♪

意のままの、心躍る走りを。
ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを創りだすこと。その設計思想 “クロスプレーン・コンセプト”に基づき新開発された、この3気筒エンジン。それは、ライダーの意思にエンジンパワーをシンクロさせ、マシンと会話するようなインタラクティブな関係を実現させた。

 

 

徹底した軽量設計とマスの集中化を推し進めたボディは、軽量スリムでコンパクト。日常的な速度域での、かつてない自由自在感。
走りだした瞬間に感じる、意のままの、俊敏で力強い走り。そこには、ヤマハが創りだした新しいエキサイトメントがある。

街を駆け抜け、気付けばあの道へ。
MTワールド — Master of Torqueの楽しみを、いまあなたにも。
“Synchronized Performance Bike” MT-09
毎日がさらに楽しく、そして週末がもっと待ち遠しくなる。
MT-09 エンジン

メーカー希望小売価格
MT-09 ABS 899,640円 [消費税8%含む](本体価格 833,000円)
MT-09   849,960円 [消費税8%含む](本体価格 787,000円)
・価格は参考価格です。2014年4月10日発売の為、消費税率8%に基くメーカー希望小売価格を表記しています。
詳しくは、販売店にお問い合わせください。
・メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

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欧州向けスポーツモデル MT-09 世界的なデザイン賞「iFデザインアワード」を受賞

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2月032014

欧州向けスポーツモデル MT-09 世界的なデザイン賞「iFデザインアワード」を受賞

いよいよリリースも近いですね!
MT-09

ヤマハ発動機株式会社のスポーツモデルMT-09が、このたび、世界的に権威あるデザイン賞「iFデザインアワード」のプロダクトデザイン部門で「iFプロダクトデザインアワード2014」を受賞しました。
「iFデザインアワード」は、ドイツ・ハノーファーを拠点とするデザイン振興のための国際的な組織「インダストリー・フォーラム・デザイン・ハノーファー(iF)」が1953年から主催しているデザイン賞で、毎年、全世界の工業製品等を対象に、コミュニケーション、プロダクト、コンセプトの3分野で優れたデザインが選定されています。2014年度は世界55ヵ国から多数の応募があり、プロダクトデザイン部門ではさまざまな製品から1,220点が選ばれました。
2013年9月から欧州を中心に販売している「MT-09」は、<ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを創出すること>を求める “クロスプレーンコンセプト”に基づいて開発した新設計エンジンを搭載。日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする“意のままに操れる走りの悦び”を提唱したモデルです。

[デザイン担当 株式会社GKダイナミックス動態デザイン部室長 笹浪 一正(ささなみ かずまさ)談]

今回、MT-09が世界で最も権威あるデザイン賞の1つであるiFデザインアワードを受賞出来た事を開発チーム一同大変嬉しく誇りに感じています。乗り手が楽しめる速度域を低めに設定した事や、オフロードバイクの様にライディングポジションの自由度を上げる事で意のままに操れ、スポーツ感覚が日常的に味わえるモーターサイクルを実現しました。卓越した走行性能を極端にコンパクトな車体に凝縮するために、開発チーム一丸となって造り上げた新しいスタイリングが評価された結果だと感じています。今後も、乗り手が何気無い日常の走行の中でもワクワクするような魅力的なデザインを創る事を目標に、精進して行きたいと思います。

マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快感、どんな方向にも動きやすい“塊”を連想させるマス集中感など、ネイキッドとスーパーモタードをハイブリッドさせた“異種混合”のデザインが特徴です。
MT-09 丸山浩・速攻テストインプレ TEST Impression
「MT-09 Street Rally」
MT-09 動き始めていますね!
-Master of Torque- MTシリーズ?
MT-09早く出ないかな? The dark side of Japan, part II.


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