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タグ:‘MT-09’

4月092017

MT-09フラットシート メッシュエアスクープ入荷しました!

お待たせしました!2017MT-09対応の、メッシュエアスクープとフラットシートが入荷しました。※シートは2016以前と同じです。
2017MT-09のシートは、以前よりは厚みが増しましたがツーリング等では、フラットシートの方が痛みや疲れは少ないのでお勧めです。今回の入荷は少なめですが、GW以降は潤沢に入荷する予定です。お問い合わせお待ちしております。
※輸入品の為、納期や仕様・価格が変動する場合がございます。

MT-09フラットシート \29,800税別

 

2019 MT-09 メッシュエアスクープ 5,000円税別
装着はいたって簡単ですが、思った以上にインパクトがありますね。

MT-09Flat Seat Vintage Look 在庫ございます。\30,000円

 

YSP杉並北オリジナルクレジット金利0円キャンペーン開始
MT-09にKYBサスペンションとブレンボ等装着しました
今年も始めます!2017 YSPゲットライセンスプレミアムキャンペーン
CORES社からMT-09/ABS用サーキット専用部品のご案内


カテゴリー:お知らせ カスタム |タグ:       パーマリンク
3月122017

特選中古車 2016 MT-09ABS入荷しました。

=完売しました=

MT-09ABSの特選中古車が入庫しました!もちろん弊社で販売したワンオーナー車です。メーカー保証も2018年4月までございます。ETC等の装着も可能です、お気軽にお問い合わせください。


YSP杉並北オジナルクレジット取り扱い開始します。盗難保険プレゼント
※中古車のクレジットも安心の盗難保険付きです。

車名 MT-09ABS
年式 平成28年
車検 平成31年4月
走行 メーター 2792km
色 マットシルバー
価格 698,000円税別
カスタム
・LEDヘッドライト
・Frフォークアジャスター
・リヤキャリア


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3月112017

2017 MT-09 Y様の声

ツーリングを楽しむY様より、ユーザーボイスを頂戴いたしました。ムービーの編集がとても素敵なY様、ありがとうございます。

■MT-09 (2017)を選んだ理由
 XJ6 DiversionやFazer8といったツアラーを主に乗り継いでいましたが、
 より軽快感の高い車両に乗ってみたいと思ったのが主な動機です。
 2017モデルから一新された各部デザインが、琴線に触れたことも後押ししました。

■気に入っている所
 4気筒ツアラーモデルと比較して圧倒的に軽い(20~25kg)車体。
 前期型と比べて精悍になったフロントマスク。
 標準LEDヘッドライトはロービーム時でも2点灯で非常に明るく、
 Fazer8のハロゲン片目点灯比べて照射範囲も広い。
 アシストスリッパークラッチ、QSSによるツーリングサポート。

■改善・改良(カスタム含む)したい所
 フライスクリーン (EU YAMAHAで設定があるアクセサリ)
 ウインカー 特にリア側は小型化か移設をしないとサイドバッグが付かない位置にあるため。

■今後出かけてみたい所
 長野、群馬、山梨で今まで走ってきた峠道がこのバイクでどんな印象になるか試したいです。

■フリー欄
 走行距離1000km時点でのインプレッションです。
 
 前期型・Tracerと比べて:
  レンタルで前期型のMT-09、Tracerをそれぞれ200km程走行した経験がありますが、
 エンジンの出力特性は別物と言っていいほど手が入っています。
 少しでも開ければ仰け反ってしまうアクセルレスポンスはSTD、Bモードにおいては
 非常に扱いやすい特性に変わっており、不整地や低速走行がし易くなりました。
 4000-6000rpmの常用回転数で発生していた不快な振動も大幅に軽減されています。
 この変化をどう捉えるかはライダーの好みに大きく左右される所ですが、
 半ばツアラー的な使い方をする自分にとっては総じて好印象です。
  シートは前期型から5mm上がり、前下がり状態が改善されました。
 ポジションの自由度も上がり、シート起因での疲労蓄積は減少したと感じています。
 
 ヤマハのツアラーモデルと比べて:
  首都圏を脱出する場合は必然的に高速道路を多用するツーリングスタイルですが、
 前述のエンジン特性の変化に伴う振動軽減により、高速道路の走行性能は悪くありません。
 XJ6やFazer8といったヤマハミドルクラスツアラーと比較しても、100km/hでの回転数は
 低く推移するので、車体から来る振動のストレスは低いと感じます。
 カウルが無いので風圧はどうしようもありませんが、装備と走行速度を工夫して乗り切れる範囲です。
  ロングツーリングにおける左手の疲労は、アシストクラッチとQSSにより体感で4割くらい
 軽減されている感覚で、帰りの信号待ちで握るのが辛くなる減少は今のところ発生していません。
  タンク容量が14Lと少なめですが、燃費は23-25km/L程度と割と良好な範囲であるため
 航続距離に大きく差はつかないでしょう。


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